ワタシ走れるんだ!

サブ3.5×ウルトラ完走を目指すイラストレーター

4回目の大腸内視鏡検査2019 その1

胃と腸、両方とも検査を受けました。


大腸は現状維持で悪くなってなかった!

 

写真で見た感じ去年より血管が綺麗に写ってるし直腸の患部は表面が赤くなっててそれほど悪い状態じゃない。

ウルトラいける〜〜〜〜!!!!\(T T)/\(^o^)/

健康に感謝!走れることに感謝!!!!

この1年の負荷と今月50km+セット練、60kmまで追い込んで悪化させてないのは相当安心材料として大きいよ〜〜\(T T)/うれしーーーー!

 

胃の方も去年は胃炎で、鞭でしばかれたみたいな2本の帯状の炎症があったのに今年は全く問題なくきれ〜〜〜な胃だった。さらに逆流性食道炎も消えてた〜〜〜〜!!

なんなのアタシめっちゃ健康じゃん!!!!

 

内視鏡は麻酔して胃を見てから腸を見る順番で、しかしだいたい腸の検査が終わりきらないうちに目が覚める。
まず意識が落ちる瞬間が全くわからないので気がついたら腸にカメラが入っていきなり苦しい&あれ?胃の検査はやらないの!?(とっくに終わっている)と混乱するところから始まる。去年がそうだった。今年も同じだけど経験済みなので去年みたいにあせることはなかった。

しかし薬が効いてるものの結構苦しい・痛いので耐えつつ、目の前のモニターに自分の大腸の内部が写ってるのを観察。最後に直腸の患部の組織を取ってた。

これを眠らされずにそのまま内視鏡検査するとかハードすぎるよ…麻酔しないで普通に受けてる人たち凄い